インフルエンザ対策に

基本の“基”が一番大事

こんなこと考えたことないですか?

「病院の医者ってどうしてインフルエンザにかからないんだろう?もしかしたら医療機関限定の特別なワクチンでも使ってるのかな?」

的な疑問。

答えは簡単!

ずばりインフルエンザにかかっている医者はそもそも家にいるから!

だからインフルエンザにかかっている医者を見かけることはないんですよ。

……………。

いや、これだと話は終わってしまいますよね(^_^;)

インフルエンザにかかった医者が病院にいないのは事実ですが、それでも医者の人って風邪をひかない(病気にならない)ために色々と気遣っているそうですよ。ちなみに病院で働いている人は基本的に以下の事を徹底して行っているそうです。

  • うがい
  • 手洗い
  • アルコール除菌
  • マスク

これだけ。別に特別なことはしていませんよね。ただ特別でなくてもこれを「やる」と「やらない」では大きく違います。

教習所でも所内の数カ所にアルコール除菌剤を設置しているので、見かけたら是非活用して下さい!触らなくても使えるようにセンサーが内蔵されているので、手をかざすだけでOKです(^^♪

写真は1Fロビー、2Fにも第1教室と第2教室の前にそれぞれ設置されています。

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