使い道の微妙な餃子の皮
なぜか餃子の皮を単体(30枚入り99円)で買ってしまった昔の私。挽き肉を買って餃子を作ってもいいけど、挽き肉って意外と高いから餃子としてふつうに買ったほうが安かったりする。
だから使い道のない餃子の皮は、単体でノンフライヤーで焼いて煎餅っぽくしたほうが理にかなっているんだけど、正直そんなに美味しくない。所詮は餃子の皮。それ以上でもそれ以下でもない。

餃子の皮を並べる図。

中にビーフシチューを詰めるという謎技!これが吉とでるか凶とでるか…。
いや、なんとなく味は想像できるんだけどね。

ノンフライヤーにインっ!

200℃4分×2回で完成!
味は想像通りチキンポットパイみたくなった。ビーフシチューの残りを使ったからランダムでニンジンとかリンゴが入っているよ(笑)
ちなみにチーズも入れてみたけどチーズはうまくいった。あとで思ったんだけど、シチューではなくてチーズとかケチャップとかサラミを入れてピザ風味にしても美味しかったかもしれない。




コメント