『DEAD BY DAYLIGHT』が面白いという話①

初!ランク一桁台!!

どうも!久しぶり!

自宅警備系指導員の鋼鉄豚です!

さて、今回はタイトルの通り、PS4のゲームである『DEAD BY DAYLIGHT』(以下DBD)があまりにも面白すぎるということを何度かに分けて語っていこう。

まず、DBDとはどんなゲームなのかというと、

  • 4vs1の隠れ鬼ごっこ。
  • どちらもプレイヤー(人間が操る)であり、オンライン限定。
  • 逃げる側は通称「生存者(サバイバー)」、鬼は「キラー 」と呼ばれる。
  • 工場や農場、病院などのステージが用意され、ステージからの脱出やサバイバーの全滅が目標。

この4点がとりあえず重要。

広くて暗いステージで隠れ鬼ごっこをして逃げたり捕まえたりすればいいということ。

ただ、脱出や全滅と言っても簡単ではない。

ではまず、サバイバーが行うべき事を説明しよう。

  • ステージ上に存在する8台の壊れた発電機(ジェネレーター)のうち5台を修理して脱出ゲートに通電すること。
  • 発電機を修理するのには1人では80秒、2人で44秒、3人で33秒、4人で29秒かかる。
  • 脱出ゲートは一定時間レバーを引くことで開き、ようやく脱出できる。
  • もしくは、決められた条件下でランダムな場所に現れ、条件を満たすと開く緊急脱出口(ハッチ)から脱出する。

4人いれば心強い。

上手い人がいれば守ってくれたりするため、このゲームをやるならまずサバイバーがいいと思う。

サバイバーの目的は協力して脱出すること。

発電機は複数人で1台を行えばその分早く修理することができるため、サバイバーは人数を減らさないように動くことで全体の効率を下げないようにしなければならない。

なかなかそう上手くはいかないのだが……。

10試合以上プレイしてもサバイバーの動き方が全くわからない場合は、キラーをやってみるのも手だろう。

相手の視点に立つことで、どういうサバイバーが厄介なのか、どう動くと見失うのか等とても勉強になる。

ただ逃げていればいいだけではないうえ協力が大事なのに、チャットすらないのがこのゲームいいところ。

情報が伝わらないからこそのヒリヒリ感を楽しめる。

今回はサバイバーの目標について語らせていただいた。本当に初歩の初歩についてだ。キラーについて何も語ってないので、次回はキラーの説明もしていこう。

では、また次回!

コメント