筑波山8

更に歩き、母の胎内くぐりへ

修験道の修行場だったとかどうとか

日本で登山をレジャーでする様になったのは、一説には大正期からだそうで、それまでは山とは修行場だったり信仰の対象だったり
だからこんな修行場があってもおかしくない

ちなみにこの筑波山も信仰の対象
神社じゃ筑波山そのものを御神体にし、ご利益は男体山と女体山とあることから夫婦和合やら縁結びです

from 指導員ブラックスカイウェイブ

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